2010年12月20日

“。”にこだわる人はモーヲタww[2]

というわけで、前の記事からの続き。


本記事は下の「続きます→」以降、10枚の動画を貼っています。

古いスペックのマシンだと、読み込むのにほんの少し遅いかな?と体感するかも知れません。
が。
まっ大丈夫でしょ。

最後にオマケ動画があるよわーい(嬉しい顔)

-
抱いて HOLD ON ME!(1998年)

娘。初の1位獲得シングル(らしい)。
この曲で紅白初出場(だったそうだ)。
既に保田・矢口・市井の3人が加入の8人体制。

モーニング娘。 抱いて HOLD ON ME!



Memory 青春の光(1999年)

4thシングル。
これまで比較的空気だった(笑)矢口のハーモニーが光るバラード。

Morning Musume - Memory Seishunno Hikari



サマーナイトタウン(1998年)

安倍・福田のツインボーカルに、石黒のハーモニーが効果的に入る。
後に石黒は、ハーモニーユニットの評価も高い『タンポポ』で実力を発揮。

Morning Musume - Summer Night Town (2nd)



ラストキッス(1998年)

その後増殖するグループ内ユニットのさきがけ、『タンポポ』のデビューシングル。
今や「ヘキサゴンファミリー」とかいう、キテレツな所で歌う矢口が悲しすぎる。

Tanpopo - Last Kiss clip



聖なる鐘がひびく夜(1999年)

こちらも初期『タンポポ』の名曲。
同時期に本体が「LOVEマシーン」で大ブレイク。楽曲が“元気楽しい曲”にシフトしていくなか、つんく♂の『タンポポ』への力の入れようが見てとれる・・・気がする。

Tanpopo - Seinaru kane ga hibiku yoru



真夏の光線(1999年)

福田脱退後、初のシングル。安倍と新コンビを組んだのは保田。
編曲者が交代したためか、一気にアイドル色を強めた楽曲ながら、ハーモニーの美しさは変わらず。
ただし、なっちの息苦しい声(高音が出にくい)が目立つ曲でもある。

真夏の光線



ふるさと(1999年)

後藤加入直前のシングル。安倍のフルボーカル曲。
セールスは大失敗だったそうな(次曲は「LOVEマシーン」)。

Watch ふるさと



乙女 パスタに感動(2000年)

石黒の脱退、石川と加護の加入を経て4人体制になった『タンポポ』のシングル。
加護ちゃんの全盛期(笑)。

Otome Pasta ni Kandou[PV]-Tanpopo(5th)



Never Forget(1999年)

福田のフルボーカル曲。
映像は明日香最後のステージ、「モーニング娘。Memory〜青春の光〜1999.4.18」から。

Watch Never Forget



モーニングおっさん。(たぶん2001年)

偶然見つけた動画。

モーニング娘 岡村

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posted by Gen◇◆ at 19:36| Comment(0) | アイドル道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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